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只見の山の秋です
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標高1586m。新潟県境に接する浅草岳は夏でも雪が残る大雪渓の山として 人気があります。鬼が面山の豪快な岩場、神秘的な沼の平、山頂付近の高山植物の群落など、 変化にとんだ山で、多くの登山者が訪れる。魅力の中級山岳の浅草岳は、7月下旬に 山祭りが行われ、10月下旬まで登山シーズン。お車でのアプローチは田子倉駅 登山口駐車場まで。 |
| 浅草岳の風景です |   |
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田子倉ダム 昭和30年9月に工事を着工し、6年の歳月をかけて完成した田子倉発電所は最大出力38万kw、 総工費386億円、延べ370万人が工事に携わり、送貯水量は5億トンというビックダムです。 このダムは上から放水することはまずありません。作者も18年の只見生活の中で見たのは たった1度きり。やっぱりそれほど貯水量は多いんですね。 只見ダム 田子倉ダムの下流にあり、平成元年に完成し、最大出力65000kwで世界最大級のバブル水車を 使用。ダム湖周辺は格好のハイキングコースで、いろいろな施設が近くにあります。 |
| 田子倉ダム展望台から只見ダムを望む |   |
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ちなみにこのキャンプ場、作者の実家の裏山にあります。 子供の頃はアウトドアと言うものが今ほどメジャーじゃなく、 訪れる人はほとんどいませんでした。でもこの間、ザ・テレビジョンのまた行ってみたい キャンプ場の上位にランキングされていたのにはちょっとびっくり。 |
| 青少年旅行村の全景です |   |
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充実の宿泊施設 今、注目のオートキャンプ場をはじめ、テント村、バンガロー、 宿泊体験施設など宿泊の施設もいろいろ。シャワー設備なども完備しています。 開村期間:4月下旬〜11月下旬 |
| 充実した宿泊施設 |   |
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このスキー場、作者の家の前の山にあります。 作者の家は前はスキー場、後ろはキャンプ場です。 うらやましいと思われる方も中にはいるかもしれませんね。 ちなみにこのスキー場、ちょっと狭いです。 作者は山頂から下まで10秒で滑り降りれます。練習場と思ってこられるとよろしいのでは.. 最近ではボーダーの方もよくいらっしゃるようです。第2スキー場も隣にありますが、 あまりに急なので?いつも閉鎖されてます。メジャーなスキー場とは言えませんが 空いてることは保証付きです。 |
| 只見スキー場です |   |
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作者はこのイベントを見るために毎年、2月には帰省します。 只見は豪雪地帯で冬の楽しみと言えばウィンタースポーツくらいしかありませんが、 このイベントの時だけは町が活気ずきます。作者のお気に入りは花火大会とおんべ焼きです。 |
| 只見ふるさとの雪祭り(雪のステージ) |   |
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